西部地区まちあるき~技を伝授してもらおう!レポート

みなさんこんにちは!もう雪虫が飛んでいますね。そろそろ冬支度の季節ですが、いかがお過ごしでしょうか。
今回は9月24日に開催いたしました「西部地区まちあるき~技を伝授してもらおう!」についてご報告いたします。

開催の前日、夜がひどい雷雨でハラハラしていまいたが、当日の朝はとてもいい天気でした。
絶好のまちあるき日和でしたよ!

まず、出発前にプロの写真家による写真の撮り方のレクチャーを受けました。
何をメインで撮るかを決めて撮影すると、見る側に伝わりやすい写真になりますね。
あとは背景をどうするかなどシチュエーションの工夫ですが、
それは撮影現場で直接指導してくださるとのことだったので、さっそくまちあるきに出かけます。
 本当にいいお天気でしたよ!

谷地頭町内を探索してから、それぞれの体験コースへと分かれました。
卵焼き体験とミニブーケ体験は谷地頭町会館へ、ヒンメリ体験はCafe Classic Hakodateへ。

こちら卵焼き体験。まずはプロがお手本を見せます。
ポイントとなる部分をしっかり聞いて、それぞれ実践開始!
卵の割り方、混ぜ方も、やったことのない参加者にはとても勉強になったと思います。
やはり最大の難関は卵を巻く作業ですが、お箸での作業が難しい場合にはフライ返しを使うといいよという
講師の方のアドバイスで、最終的にはみんなうまく巻くことができました。
とてもおいしそうにできた卵焼きを、それぞれ光の角度などを気にしながら、
おいしそうな雰囲気が伝わる写真を撮っていました。

 こちらはミニブーケ体験です。
お花屋さんの指導のもと、ガーベラとカーネーションを中心にブーケを作っていきます。
緑の大きい葉を折り返してとめたりなど、いろいろなアイテムやテクニックを教わりました。
お花をまとめたら、包装して完成!家族にプレゼントできますね。

 そしてことらはヒンメリ体験。
北欧風の素敵なカフェでの講座でした。ヒンメリは、藁と糸でつくるフンランドの工芸品。
先生に組み立て方を教わって、かわいい作品を完成させていました。
ヒンメリは吊り下げるタイプのインテリアなので、撮りたい場所で先生に糸の先を持っていてもらって
撮影したりもしていましたね。いい雰囲気の店内をうまく背景として使っている参加者もいました。

撮影の時には、プロのアドバイスを参考にしながら、それぞれのベストショットを狙っていました。
そして、ふるるに戻った後にそれぞれのイチオシ写真をプリントアウトして講評会をしました。
みなさん渾身の作品ですよ!

写真屋さんで使われるスクリーンをバックにしたり、風景をうまく背景にしたりと
工夫がこらされていて面白いですね。
写真家さんいわく、デジカメ時代である今は、とにかくたくさん写真を撮って、お気に入りを選ぶのがいいとのこと。
ぜひこれからもたくさん写真を撮って、お気に入りを家に飾ってほしいと思います。

最後になりましたが、今回ご協力くださいました皆様、本当にありがとうございました。
みなさんのおかげで、子どもたちは今までにない体験ができたと思います。
今回の交流が、地域と子どもたちとの繋がりの基礎になってくれればと思います。

★今回ご協力いただいた皆様
京極スタジオ 京極さん
さかもと仕出し店 坂本さん
やぶした生花店 薮下さん
Cafe Classic Hakodate ゆきさん
谷地頭町会事務所さん
ありがとうございました!!

DIYをやってみよう!お泊り会レポート


みなさんこんにちは。ふるる函館でございます。
順番が前後してしまいましたが、8月19日~20日に実施した
宿泊体験プログラム「DIYをやってみよう!」のレポートです。
春先に同じ名前で実施した1日体験プログラムはロケットストーブというアウトドアDIYでしたが、
今回はタイルクラフトという日常DIYです。
ウエルカムボード、表札あたりがスタンダードでしょうか。その他に、
コースターや鍋敷き、テーブルなどにも応用できます。覚えて帰るといつかきっと役に立ちますよ!

こちらは先生の作品。
裏が黒板になっていて、タイルを貼ると両面使えるようになります。

まずは枠作りから。四角のタイルをきれいに並べて木工用ボンドで貼っていきます。

外枠を決めたら、次はメインの文字や絵を貼っていきます。
この黒板プレートは、専用のタイルを割って貼っていく割りタイルという手法を使いました。
好きな色の形を好きな形に割って貼れるので、文字や絵を自由に表現できる方法です。

割ってあるタイルの山から素材を探しますが、足りない色は先生やスタッフがその場で割っていってくれました。
文字をうまく形にするのも、好きな色を探すのもひと苦労。なかなか進まない参加者もいましたが、
お友達が色を探すのを手伝ってくれたりして、少しずつ確実に作業を進めていきました。
メインの周りをタイルで埋めていく作業も、色や配置にセンスが光りますね!
夕食後は、タイルを貼り終えた人から、タイルの隙間をセメントで埋める「目地入れ」という作業に入りました。

タイルの形が規則的ではないので、隙間なく埋めるのには根気がいる作業ですが、
この作業が仕上がりを左右します。みなさん真剣でした。
目地を詰めて、表面をきれいに平らにしたら完成です。そのまま乾かします。

さて2日目は、前日とは違うタイプのタイル貼りです。
色々な素材・色のタイルを選んで貼っていくコースターもしくはネームプレートづくりをしました。


好みのタイルを山から探していきます。…宝探しをしているようで楽しそうでした。
思い思いに組み合わせてタイルを貼っていきます。
四角いタイルが多いので、パズル感覚で作業が進んでいきました。
貼り終えた後は、シールなども使ってデコレーションしました。


みなさんの作品は、講師の先生のブログにも掲載されていますので是非チェックを!(トリトン・タイルクラフト部)

タイルは手芸屋さんなどで手に入ります。今回覚えた作り方で、ぜひ家でもやってみてください!
今回作った黒板のタイルプレートも、ずっと使ってくれたら嬉しいです。

今後も新しいことに挑戦できるプログラムを考えています!
またのご参加をお待ちしております!

インターナショナルカフェ第3弾 「グローカルBBQ」

みなさん、こんにちは!ふるる函館です。

9月9日(土)にインターナショナルカフェ第3弾!「グローカルBBQ」が開催されました!

48名函館市民に参加頂き、本当にありがとうございます!

まずは、JICA研修員が英語で自己紹介をして、北海道大学の東条先生は武士に変装し、英語を日本語に通訳しました。

その後は町歩きのため、谷地頭町会長からのあいさつと谷地頭探検マップの紹介でした。

町歩きの時は函館八幡宮を学ぶための神社コース、座禅を体験するための座禅コースと地域の食材や地元商店街の魅力を知るための谷地頭商店街コースがあり、3つコースを分け行動しました。

続いて、昼ご飯は町歩きの時に受け取った食材でBBQを行いました。ホッケ、豚肉、鶏肉、トウモロコシや馬鈴薯やカボチャなど色々な道産の食材がたっぷりでした!

同時に、みなさんもイカ飯を手作り、体験しました。

午後は、JICA研修員たちが準備してもらった自分の国の紹介をし、みなさんはポスターをみながら、JICA研修員たちと国際交流をやっていました。多様な世界を感じられるチャンスだと考えていました。

また、クイズの形式で、先程学んだ他国の知識を深めて理解しました。フリータイムも利用して、楽器や音楽を通じた自由交流を行いました。みなさんは楽しそうな様子でした。♪

みなさんも今回のイベント写真の壁も作りました。

最後には研修員からのイベントについての振り返りをしました。

 

この一日は沢山のことを体験し、JICA研修員と市民たちと交流を行いながら、グローカルな学び合いを深めました。また、町歩きとBBQを通じて、地域の持つ魅力を再発見したと思いました。

みなさん、参加いただき誠にありがとうございました!

またふるる函館で会いましょうね!

 

 

外国人とお泊まり会①~Weekend English Camp~

みなさん、こんにちは!ふるる函館です。

9月2日(土)~9月3日(日)に「外国人とお泊まり会①Weekend English Camp」が行いました。

39名の小学3、4年生に参加いただき、外国人のポール先生とパメラ先生と一緒にゲームや英語の日常会話などに取り組み、英語の世界を体験しました。

一日目は、ポール先生が用意してくれた色々なイングリッシュゲームからはじめました!

(文字消しゲーム)

(ダックダックグース)

(英語伝言ゲーム)

続いて、二日目のイングリッシュショップのために、ショップで使う英会話について、パメラ先生による講座とロールプレイにチャレンジしました。

 

パンケーキづくりも一緒に体験しました。みなさんは協力して美味しいパンケーキを作りましたね~。

夕食は中庭でBBQを行いました!肉や野菜がたっぷりで、大満足の様子でした。

二日目はイングリッシュショップを開催しました。パンケーキとドリンクを使って、一日目に学んだ英会話を活かして、店員さんやお客さんなど色々な役割を演じながら、ショップ体験をしました。

 

二日間の最後には体験活動の振り返り、そして、閉会式を行いました。

活動感想と今後の目標について、話しています。

  

みなさん二日間で仲良く協力しながら、沢山のことを体験し、良い思い出を作ることができました。今回のイベントをきっかけとして、英語に少しでも興味を持ってほしいと思います!

参加いただき本当にありがとうございました!先生とボランティアの方はお疲れ様でした。

またふるる函館で会いましょう!

 

ふるる函館わくわくキャンプ「夏キャンプ~エネルギーを考える~」

みなさん、こんにちは!

7月22日(土)~7月23日(日)に「夏キャンプ~エネルギーを考える~」が行われました。

講師に、「サイエンス・サポート函館 科学楽しみ隊」の井上 千加子先生、工藤世一先生、伴田 由先生の3名をお招きしました。

まずは井上先生の実験からスタートです!

ドライアイスを使った実験から始まりました。

暑さを忘れるくらい井上先生の実験に夢中です!


ドライアイスで凍らせたバナナでくぎ打ち。簡単に打つことが出来ました!

さあ、次は自分たちで実験をやってみよう!

お花を凍らせてみたり、

ホッカイロを分解して温度を測ってみたり、

暑さと戦いのあとはひんやり冷却剤をつくってみたり、

井上先生の実験は驚きと発見がたくさんありました。

続いては工藤世一先生、伴田由先生の出番です。
お二人にはいつもふるるボランティアとして参加頂いてますが、今日は講師です。
どんなエネルギーを教えてくれるのでしょうか。
 

もどロッカーとスカイスクリューの作り方を教えてもらいました。意外と簡単に作ることができ、明日動かすのが楽しみですね。

次の日に飾りつけ、色塗りを行い、

それぞれの個性あふれた作品がたくさんできました。

いざ、もどロッカーとスカイスクリューを動かそう!

それぞれ重みや飛ばす向きにより上手に飛ばすのはむずかしいそう!でも、それを考えるのが今回の目的!

科学を楽しみながら学ぶことができ、みなさん最高の笑顔があふれました!参加頂いた皆さま、講師の皆さま2日間ありがとうございました!

「国際交流でマップを作ろうin谷地頭」「Culture Break Time」活動レポート

みなさん、こんにちは!ふるる函館です。

7月8日(土)~7月9日(日)に自主事業 海外青年との合宿型研修、第一弾!「国際交流でマップを作ろうin谷地頭」とインターナショナルカフェ「Culture Break Time」が開催されました。

 

1日目はインターナショナルカフェ「Culture Break Time」から始まりました。

自己紹介ゲームや、おもてなし、SWEET BINGOで沢山世界を学びました。

みなさんのチームワーク素敵でした!

「Cuture Break Time」終了後は、いよいよマップ作りのための谷地頭ワールドマップ製作隊の出動です!まちあるきに講師として谷地頭町会の坂本さんと一緒に散策してきました!



留学生のみなさんも日本語で積極的に、日本人参加者は谷地頭の魅力を深く知ることができました。


さあ、いよいよマップを作るために、まずふりかえり。伝えたい内容が、ありすぎて悩みましたが、それくらい谷地頭には魅力があります!

1日目はこれにて終了。

2日目はふるる近郊のお散歩からスタートです!

↑朝のおさんぽは、気持ちよく朝からステキな笑顔であふれました!

↓いよいよマップ作りです!想像以上の作品ができあがりそうです!

谷地頭マップ(英語バージョン)完成でーす!とても素晴らしいマップができました!

近日中に皆さんの手に、いや世界の人々に谷地頭マップシェアしたいとおもいます!

炭火でパンを作ろう

みなさん、こんにちは!

6月25日(日)に行われた「炭火でパンを作ろう」の様子をレポートします。

今回のイベントは、市内小学校の1~6年生46名と保護者16名の計62名の方が参加体験してくれました。

講師は五稜郭町にある「ちいさなしあわせパン☆」の澤田基さん

アシスタントに七飯町にある「コネル」の藤吉大志さん

をお招きしました。

ボランティアも高校生から大人、ベトナムより留学中の方など色々な方がお手伝いにかけつけてくれました。

雨の予報もちらつき心配された天気も快晴となり、総勢80名の大イベントになりました。

開会式の後は、手をよ~く洗って食堂に集合です。澤田先生のお話しを熱心に聞いていましたね。

まずは、生地づくりです。

①塩、てんさい糖、水を計量してボウルに入れます。

②塩とてんさい糖をスプーンで完全に溶かしたら、野生酵母液をボウルに入れます。

③小麦粉をボウルに入れて手で混ぜ合わせます。

④粉のダマがなくなったらビニール袋に入れて、完成です。

一晩寝かせたら、朝には食べられます。

  

お次は、グループで協力して、炭おこしです。

今回は、普通の炭おこしと、簡易ロケットストーブの2種類の炭おこしを体験。

ロケットストーブは上手くいけば10分で炭に火がつきました。

 

パン生地はこうやって伸ばして

このように巻きます。

さぁて、いよいよ焼く時間!上手く焼けるかな?

こちらは、前回のイベント「DIYをやってみよう」に参加した親子で、自作のロケットストーブでパンを焼きました。何から何まで手づくりチームです。

ちいさなしあわせパン☆の澤田さん特製「酵母ドリンク」

コネルの藤吉さん特製「シロップドリンク」

両方とも美味しく、何杯もおかわりしていましたね!

お待ちかねの「焼きたてバーベキューパン」の実食タイム

みんないい表情をしていましたね!

自作のロケットストーブチームも上手く焼けて大満足!

自分で生地をこね、炭をおこし、緑いっぱいの外で食べたバーベキューパン、格別の味で思い出の味になったことでしょう!

今回のテーマであるパンづくりも意外と簡単に出来るし、是非お家で、キャンプで、また楽しんでもらえたらと思います。

ロケットストーブは色んな所で大活躍してくれますよ!

最後に講師を努めてくださいました、「ちいさなしあわせぱん☆の澤田さん」、「コネルの藤吉さん」本当にありがとうございました。

普段お店に出しているパンが食べたくなったら是非、足を運んでみてください。

それでは、ふるるでまた会いましょう!

see  you next time

 

6/4 「体験活動推進員養成研修会」活動レポート

6月4日(日)に道南で初めて「体験活動推進員養成研修会」を開催し、道南各地から39名の方々にご参加を頂きました。

 

 

研修会では、「青少年の現状と課題」、「青少年の体験活動の意義と実際」、「体験活動の安全管理」をテーマとした講座・参加型ワークショップを行い、座学はもちろん、体験型の学びを深める時間をもつことができました。

この研修会を通して、「体験活動推進員」となった皆さんが様々な活動拠点で今後さらなるご活躍をされることを期待しています!

今回の研修会を共に準備・運営を進めてくださった下記の講師の皆様、本当にありがとうございました。

国立大雪青少年交流の家 所長 渡部 徹 様

同青少年交流の家 事業推進室 企画指導専門職付 石川 恵理 様

同青少年交流の家 事業推進室員 小林 昌博 様

そして、広報で大変お世話になった北海道教育庁渡島教育局の皆様にも心より感謝申し上げます。

それでは、体験活動推進員となった皆さん、

今後ともどうぞよろしくお願いします!

ふるる函館

春キャンプ ~ジャム・バターづくり レポート

こんにちは!ふるる函館でございます。

6月10日~11日に、宿泊プログラム「春キャンプ」を開催いたしました。
表題にもある通り、今回はジャムやバターを自分たちで作ってしまおう!というプログラムでした。

今回の講師は、いつもふるる函館でおいしいお食事を提供してくれる
食堂のイソヤさんです。
エプロンと三角巾を身に着けたら、石鹸でよく手を洗って、
イソヤさんに保存食や食品衛生についてお話を聞きました。

ばい菌がどんな悪さをするか、どうすればばい菌をなくするか、
みんな覚えたかな?ぜひ普段の生活に役に立ててください!
今回の対策は、よく石鹸で手洗いすることと瓶の煮沸消毒です。
お話を聞いてから、煮沸消毒した瓶を取り出して乾かす作業をしました。

瓶の作業が終わったら、こんどはいよいよジャムの仕込みです!
今回作るジャムは4種類。
イチゴジャム、ブルーベリージャムと、野菜で人参&オレンジジャム、トマト&リンゴジャムです。
 今回ブルーベリーは冷凍だったので写真はありません

まず最初にレモン汁をつくっておきます。これは全部のジャムに必要なものです。
そして、イチゴはへたをとって、今回は似る時間が短いので先につぶしてしまいます。
人参は皮をむいてすりおろし、オレンジは皮を2度煮こぼしてくさみなどを取り除きます。
トマトは湯剥きして角切り、リンゴは8等分して薄切りです。
仕込みがすんだら重さをはかって、砂糖の量を決めます。
果物のは重さの2分の1、野菜は3分の1を入れてよく混ぜ合わせます。

おうちで作るときはここで火にかける前に1時間ほど置くのがいいそうです。

ここまでできたら、あとは火にかけてアクをとりつつ底が焦げないようにかき混ぜ続けるだけです。
簡単ですが、根気のいる作業ですね。そして煮詰めたら完成!

その中から、ひとつ選んで瓶に詰めました。
おうちに持って帰って家族に食べてもらいたいということで、
自分の作ったジャムを瓶に詰めた参加者が多かったです。


こちら、左から①トマト&リンゴ、②ブルーベリー、③人参&オレンジ、④イチゴの順に並んでます。
瓶に入れるときれいな色がよくわかりますね。

夕食後はバターを作りました。バターの作り方は簡単、生クリームをペットボトルに入れてひたすら振るだけ!
皆で順番に協力して、勢いよく振り続けました。
だんだんかたまりになってくると楽しくなってくるようで、皆笑いながら振っていました。

 「できたよ~~!」といいドヤ顔です
ここまでできたら塩を少し入れて混ぜ、器に入れて冷蔵庫へ。
表面を平らにしておくと、固まった時にきれいにできます。

そして、今回の最大のお楽しみは2日目の朝食ですね。
1日目に作ったジャムとバターをホットケーキでいただきました!
 自分で作ったジャムとバターをたっぷりつけて!
ヨーグルトあったので、他の班が作ったジャムも色々な食べ方で味わうことができました。
おいしかったですね!

さて朝食の後は、自分で詰めた昨日のジャム瓶にラベルを作成しました。

ラベルを貼って、ラッピングもしたら世界でひとつのジャムが完成!
帰ってからご家族への贈り物になりました。おうちで楽しんでね!

ジャムは果物に限らず余った食材で作れるので、
家でもぜひ挑戦してみてほしいと思います。

またのご参加をお待ちしております!